関東・繁華街 ソープランド営業権譲渡(建物賃借)
8,000万円
- エリア
- 関東・老舗繁華街
- 譲渡形態
- 営業権譲渡
- 月額賃料
- 180万円
- 部屋数
- 8室
- ✓ スタッフ引継ぎ相談可
- ✓ 老舗エリア内
ソープランド(店舗型性風俗特殊営業)は、新規の開業(届出)が事実上不可能な地域がほとんどです。だからこそ「現に営業している権利」そのものに、数千万円〜数億円の価値が付きます。廃業すれば、その価値はゼロになります。
※ニックネームでのご相談OK
営業権のみ(建物賃借)で数千万円台〜、土地建物を含む一括譲渡では1億円〜5億円規模が中心的な水準です。部屋数・立地(許可地域内の格)・建物の状態・月商で大きく変動します。
※あくまで市場の目安です。個別の査定は無料で承ります。
風営法の規制強化以降、店舗型性風俗特殊営業の新規参入はほぼ閉ざされています。既存店の営業権は「その地域で営業できる事実上唯一の切符」であり、収益力以上の価値で取引されることも珍しくありません。
営業を止めずに引き継ぐには、法人ごと譲渡する株式譲渡や、承継制度を踏まえたスキームの選択が重要です。進め方を誤ると許可の維持に関わるため、専門家と連携した設計でご提案します。
土地建物込みなら不動産投資家層まで、営業権のみ(建物賃借)なら業界内の買い手が中心になります。切り分け方の設計もご相談ください。
Reference
8,000万円
1億2,000万円
2億8,000万円
Column
風営法とは、キャバクラ・パチンコ・ソープランド・バーなど夜の営業を規制する法律です。風俗営業・性風俗関連特殊営業・深夜酒類・特定遊興の4類型と許可・届出の違い、接待・営業時間・罰則まで一覧表つきで解説します。
風俗営業許可 譲渡は原則不可ですが、業種と手法を正しく選べば営業の引き継ぎは可能です。2016年改正風営法の承継承認制度、事業譲渡と株式譲渡の使い分け、無許可営業リスクまで、業種別の対応表つきで実務目線から解説します。
風俗店の売却は廃業より手残りが大きくなるケースが少なくありません。ソープ・デリヘル・キャバクラなど業種別の譲渡スキームと相場の目安、匿名相談から成約までの流れ、高く売るポイントと失敗例までを専門仲介の視点でわかりやすく解説します。