関東近郊 ラブホテル 土地建物+営業権
1億6,000万円
- エリア
- 関東近郊・幹線道路沿い
- 譲渡形態
- 土地・建物・営業権譲渡
- 部屋数
- 18室
- 売上目安
- 月商900万円前後
- ✓ 18室
- ✓ 駐車場15台
ラブホテル(旅館業・特定用途)は、不動産価値と事業収益の両方を持つ資産です。新規建築が規制で難しい用途だからこそ、既存物件には投資家・事業者双方からの需要があります。
※ニックネームでのご相談OK
郊外型の土地建物込みで1億〜3億円、都市部・大型・複数棟では5億円超の取引もある価格帯です。稼働率と修繕状態が評価の中心になります。
※あくまで市場の目安です。個別の査定は無料で承ります。
現行規制では同じ場所に同じ用途の新築が難しいケースが多く、既存のラブホテルは供給が増えない資産です。営業を続けている限り、その希少性が価格を支えます。
土地建物の売買として進めるか、運営法人ごと譲渡するかで、税務も買い手層も変わります。収支資料と登記情報を揃えた上で、最適なスキームをご提案します。
客室稼働率・ADR・リピート比率・修繕履歴。数字を開示できる物件は、収益還元での評価が通りやすく高値に繋がります。
Reference
1億6,000万円
4億5,000万円
Column
風俗経営の始め方を業態別に徹底解説。デリヘル・キャバクラ・ラブホテル等の参入可否と初期投資、経営者の年収の実態、新規開業・既存店買収・業務委託の3ルート比較、法令・人材・広告などの主要リスクまで網羅します。
ラブホテル経営の実態を解説。稼働率×客単価×回転の収益構造、無人・少人数運営が可能な理由、新規建築が困難で既存物件買収が実質唯一の参入ルートである事情、取得価格の相場観、利回りの考え方、失敗パターンと売却出口まで網羅。
風俗店の売却は廃業より手残りが大きくなるケースが少なくありません。ソープ・デリヘル・キャバクラなど業種別の譲渡スキームと相場の目安、匿名相談から成約までの流れ、高く売るポイントと失敗例までを専門仲介の視点でわかりやすく解説します。